2007年9月17日月曜日
070824伊香保
恒例、夏の菅平行き、今年は一日前に伊香保へ行くことにしました。
長野方面、軽井沢方面、八ヶ岳と夏ごとに足をのばしたので、今回は群馬へ。
湯沢から高速を下りて、一般道をのんびり走ると赤谷湖という看板があるので寄ってみると静かな人造湖。
そこにまた「たくみの里」という看板があるので、ふらふらと寄り道。
いいところで、農産物を売っているとこは安い安い、トマト、キュウリ、ゴーヤ、100円で二倍は買える。
かいたいけれど、これから往き道なので、近くの豆腐屋「福寿茶屋」で揚げたて厚揚げをいただく。
一人前105円、熱々を醤油だけで食べるも隣でビールを空けてる人がうらやましい。
して、伊香保の前に水沢うどんを賞味しょうと昼時目指して水沢へ。
うどん屋はたくさんあったけれど、「三升屋」で盛りうどん600円。
なすを炒めた小鉢が付いてる盛りうどんはもう少し固め茹で加減の方がよかったな。
群馬ガラス工芸館でエミール・ガレの作品を見る。
いゃあ、係員の方がていねいに説明してくれて、いいもの見られました。
まだ宿に入るには早いので、伊香保の周辺を巡って、まずはロープウェーに乗りました。
往復800円で頂上見晴駅到着。
待っている間にコーヒーなんかサービスで置いてあります。
まだ、色好くのこっていた紫陽花。
見晴駅から少し歩いて、展望台へ。
途中には雑草ですが、緑がきれいです。
なんだかな?
長野方面、軽井沢方面、八ヶ岳と夏ごとに足をのばしたので、今回は群馬へ。
湯沢から高速を下りて、一般道をのんびり走ると赤谷湖という看板があるので寄ってみると静かな人造湖。
そこにまた「たくみの里」という看板があるので、ふらふらと寄り道。
いいところで、農産物を売っているとこは安い安い、トマト、キュウリ、ゴーヤ、100円で二倍は買える。
かいたいけれど、これから往き道なので、近くの豆腐屋「福寿茶屋」で揚げたて厚揚げをいただく。
一人前105円、熱々を醤油だけで食べるも隣でビールを空けてる人がうらやましい。
して、伊香保の前に水沢うどんを賞味しょうと昼時目指して水沢へ。
うどん屋はたくさんあったけれど、「三升屋」で盛りうどん600円。
なすを炒めた小鉢が付いてる盛りうどんはもう少し固め茹で加減の方がよかったな。
群馬ガラス工芸館でエミール・ガレの作品を見る。
いゃあ、係員の方がていねいに説明してくれて、いいもの見られました。
まだ宿に入るには早いので、伊香保の周辺を巡って、まずはロープウェーに乗りました。
待っている間にコーヒーなんかサービスで置いてあります。
途中には雑草ですが、緑がきれいです。
2007年7月2日月曜日
070603盛岡、八幡平
はて、次の日は盛岡から、高速道で40分ほどの八幡平(はちまんたい)へ。
ふむ、岩手大会の道は遠い。
インターを降りて、会場の上寄木グランドは車で10分くらい。
雲一つ無く、よい天気のもと、ぞくぞくと各チーム集結。
ムスメと私はそのあたりを散歩。
牧草地のトラクターと、空を飛ぶトンビorタカorハヤブサ(なんだろう)を撮ったりしてます。
なだらかな稜線を見せる岩手山、こちらの側はなだらか、反対側はすこしでこぼこしてます。
見る場所によって、富士山のようにみえたり、なかなか面白い山です。
30分ほど歩いて、中心地が見えてきた。
白樺とおしゃれなお家が続いて、ここはちょいとアメリカンな町並み。
更に数分歩いて、スーパーらしいお店でおにぎりや稲荷寿司を購入。
これからの予定がはっきりしないので、かるく昼食準備。
後で発見、反対方向へ行った方が土産物屋さんにあたりついたよう。

でも、道草は楽しいですね。
道ばたにはタンポポとチョウチョが。
わすれな草のたくさん咲いているお家も見ることができたしね。
結局早めに試合が片づき、お昼は盛岡に戻り、「ぴょんぴょん舎」で昼食。
ジャアジャア麺のお店でもよかったのですが、急いでいたので名物冷麺に。
でもこれは石焼きビビンパ。キムチとスープ(楕円のお皿はなんだったろう)が付いてます。
あとは、温麺(温かいタイプの冷麺)と冷麺。辛いのは苦手なのでソフトに。
温かいのも、冷たいのも美味しいスープで麺はしこしこ。
名物店なので、昼過ぎでもお客さんがいっぱい。
運良く席が取れて幸いでした。
帰りは行きと別な道を通ってみましたが、近いのか遠いのかよく分かりませんね。
渋滞(山形市内から赤湯まで)を避けつつ、最短、最安(笑)コースはどれか、次回の課題(笑)
ふむ、岩手大会の道は遠い。
雲一つ無く、よい天気のもと、ぞくぞくと各チーム集結。
牧草地のトラクターと、空を飛ぶトンビorタカorハヤブサ(なんだろう)を撮ったりしてます。
なだらかな稜線を見せる岩手山、こちらの側はなだらか、反対側はすこしでこぼこしてます。
見る場所によって、富士山のようにみえたり、なかなか面白い山です。
白樺とおしゃれなお家が続いて、ここはちょいとアメリカンな町並み。
更に数分歩いて、スーパーらしいお店でおにぎりや稲荷寿司を購入。
これからの予定がはっきりしないので、かるく昼食準備。
後で発見、反対方向へ行った方が土産物屋さんにあたりついたよう。
でも、道草は楽しいですね。
道ばたにはタンポポとチョウチョが。
わすれな草のたくさん咲いているお家も見ることができたしね。
ジャアジャア麺のお店でもよかったのですが、急いでいたので名物冷麺に。
でもこれは石焼きビビンパ。キムチとスープ(楕円のお皿はなんだったろう)が付いてます。
あとは、温麺(温かいタイプの冷麺)と冷麺。辛いのは苦手なのでソフトに。
温かいのも、冷たいのも美味しいスープで麺はしこしこ。
名物店なので、昼過ぎでもお客さんがいっぱい。
運良く席が取れて幸いでした。
帰りは行きと別な道を通ってみましたが、近いのか遠いのかよく分かりませんね。
渋滞(山形市内から赤湯まで)を避けつつ、最短、最安(笑)コースはどれか、次回の課題(笑)
070602盛岡、八幡平
070602盛岡、八幡平
初夏におでんもおつなもの。ワラビとはめずらしい。
薄味でつゆも全部いただき。
3人で、それぞれ中身が少しちがって、争奪戦(笑)
黒こんにゃくが、糸コンだったり、卵だったり。
それぞれの味噌味が違うとこがミソ。
広い座敷のような部屋で、他のお客さんも年輩の方が多く、静かな処です。
追加で別の日本酒も注文。いい心地。
そろそろご飯というところ。
ウコギ、クルミ、みそ漬けの大根を細かく刻みご飯の上にかけて食するとのこと。
汁物は稲庭うどん。
さっきのタタキを残しておけばよかったな。
ほろほろでもご飯は食べられるのだけれど、物足りないような…
070602盛岡、八幡平
おでんが名物とかおしゃれな和食のお店です。
まずは岩手の銘酒「あさ開」で乾杯。
いろんな杯が運ばれて、好きなのをチョイス。
どれも素敵な器。
ご飯もついて8品の「雪コース」3150円を頼みました。
山菜のミズを薄味にたいて、カニと合わしたものか。
ミズは皮を剥いたりの手間がたいへんとか。
しゃきっとして美味。
070602盛岡、八幡平
深い緑のなか、松の木にもみじの葉が?
大きな松の後ろにもみじがぴったりくっついてました。
この森もすべては手植えの木から育ったとか。
抹茶とふつうの二種類買ってさっそく賞味。
ものすごく特色のある味ではないけれど、たっぷりのミルク味が農場風?
入り口近くにも売店があり、そちらでは苺味のソフトがあったらしい。
ほんの2時間ほどでしたが、主なところは楽しめたので思いつきで行ってよかった。
退場する前に売店で買い物。
売店の扉には羊君。
小岩井のゴーダチーズを購入。
今夜のワインは盛岡ジャスコで選び、酒盛りだ~い。
070602盛岡、八幡平
夜には寝椅子で満天の星空が眺められるようです。
無数の散らばる羊たち、思い出すのはニュージーの広い農地です。
柵にちょうど虫君が。何でしょうね。
チョウチョになるのかな?
帯になっている3つの星と外側の4つの星ですぐわかるとか。
ウィキにも写真が載っているので参考に見てね。
070602盛岡、八幡平
登録:
投稿 (Atom)

